大和の国の壊人

普通でないドライブが好きな、間違った車の使い方をする管理人の日常。 ※初めてお越しの方は必ずカテゴリ−内の注意事項をお読み下さい

北信越徘徊の旅 初日その4

来ないで―――――っ!!!!


対向車が現れた!
インプの攻撃!





冗談思い付いてる場合じゃねぇよ!

すぐさま「来るな!」とパッシングの嵐。ところが対向車はズンズン進んで来やがる。コッチにバックせえってか!

幸いにもまだ広い地点だったのと入って50m程度だったので悔しいがこちらがバックする。
なんとか外に出て対向車を待つ。私が先に進入したのに何考えてんだ....。



ジムニ−かよ!

ジジィ....


向こうから入ってすぐなら余裕でバック出来るじゃね−か! しかも後から入ってきたのにもかかわらず何たる傲慢さ!

余程文句を言ってやろうかと思ったが、地元の人の生活道路に紛れ込んでるのは事実。それに相手はお年寄り。無用なトラブルを避ける為やり過ごした。でもちょっとヒドイよねぇ?^^;

再び進入開始。普段走る険道なら初めて走る道でも1度突破してしまえば復路はある程度冷静で対処できるもの。
しかしココだけはそんな常識は通用しない。またもゆっくりゆっくり神経を研ぎ澄ませて進む。

そして無事帰還。なんとか無傷で往復出来た。
振り返ると流れ出る水が最初はある程度澄んでいたものが私とジムニ−の通過で濁っていた。
突入前

コ−ヒ−牛乳





旭隧道の感想だがとにかく閉塞感にさいなまれる。いかに自分を冷静に保てるかが大事だろう。ちなみに往路はおよそ20分。復路は12分程度かかっている。
感覚的には5ナンバ−車までなら何とかなると思う。但し腕に覚えがあればという前提で。3ナンバ−は恐らく無理。

このレポを見て『俺もチャレンジしてやる』なんて考えたアナタ。今一度考えて頂きたい。この隧道は本来なら表向き通行止めである。しかし記事中にあった民家の方の生活の為、あえて黙認されている様だ。
もし内部で詰まってしまい車両放棄、あるいは岩盤に接触して崩落なんて事になれば住民の方がこの隧道を通れなくなり生活が破綻しかねない。バイクなら何とかなろうが興味本位で4輪では突っ込まないように。

『じゃぁオマエは何で突っ込んだんだ』と言われそうだが突破経験のあるレオの兄貴さんのレポhon師匠の話を聞いて熟慮し「俺なら行ける」と踏んでの事だ。説得力はあまり無いかもしれないが今までの活動による裏打ちされた自信から行った。それでも戦々恐々やったけど....^^;

  1. 2007/04/27(金) 22:13:44|
  2. 北陸/信越極小トンネル突破記録
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北信越徘徊の旅 初日その3

口から抜け出ようとする魂を必死で飲み込みつつ少しずつ前進する私。
内部にまた少し変化が。トンネルの断面がいびつな四角形になっている。なんでこんな掘り方になったんだろう。
変化


表面が再びコンクリ巻きになり少し広くなった。あともう少し....もう少し頑張ればあの光の下に....。
ガンバレ俺


少し広がった事によりドアを開けて撮影できた。と言ってもこの水量なので車から降りる気にはならないが。身を乗り出し壁に左手を付いて撮影した1枚。
水深

そして....







脱出成功!

あ....涙で目が霞む....。

もう何度諦めかけたことか。無事旭隧道を攻略する事に成功した。この時ほど便秘女性の腹の中に溜まったブツの気持ちが理解できた事はない。
脱出


東側坑口をじっくり視姦。霧吐いてやがる....。向かって左下に注目。水路から湧き出た水が直接隧道内に流れ込んでいる。そら水浸しになるわ!
旭隧道東側


さて、この後続く道は舗装林道に繋がっており、その舗装林道が新潟県道546号 駒込北潟線という面白そうな道と交差すると事前の調べで解かっていた。そのまま進む。
道は中々の急勾配。おまけに初めはコンクリ−ト舗装なんだがやがてダ−トになってしまう。
すると民家が。こんな所で生活している人がいることに驚く。
民家


ところが民家を過ぎると途端に路面状況が悪くなる。ガレる訳ではないのだがもうヌタヌタ。タイヤが滑って車があらぬ方向に行こうとする。おまけに泥にタイヤが深く沈むせいで腹下から毎度の音が聞こえ始める。

これはちょっとヤバイのでは!? しかし戻ってまたアレに潜るなんて絶対にイヤだ。

ちょっとしたスペ−スにて考える事5分。出した結論は

スタックしてミッションぶっ壊すするくらいなら戻る。

いや、悲惨さを知ってるからね^^;




くそう。またココを戻る羽目になるとは....。
くっ....


50mほど進んだろうか。ありえない事態が起こる。















た、対向車!?















来ないで―――――っ!!!!

  1. 2007/04/27(金) 21:43:59|
  2. 北陸/信越極小トンネル突破記録
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北信越徘徊の旅 初日その2

辿り着いたは良いがそのおどろおどろしい雰囲気ときたら....。


想像以上に不気味やんけ....。
それと聞いてはいたがこの水量。ぱっと見水路にしか見えない(実際に当初は水路トンネルとして掘られたという話も)。
旭隧道西側


インプレッサと比較してその大きさがお解かりだろうか。
比較して下さい


入るんですけどね。今から。

ではいざ....。

入り口から急激に右へカ−ブしており真っ暗なのも頷ける。
いざ....


カ−ブを曲がってしばらくはコンクリで巻き立ててあるのだがやがて様子が宇宙船の内部のように変わる。補修でもする気なのだろうか。
補修?

ちなみに反対側の明かりが見えているが水面に光が反射して大きく見えているだけ。何せ長さが800m近くあるからな。

完全に素掘りの地点が一番狭い。両サイドはこれぐらいしか余裕が無い。
左側面

右側面


画像をご覧のとうりミラ−を畳んでいるが最狭地点は開いて走る事など不可能だ。

地底の滝。含有物のせいかとにかく水の滴る所は岩の色が変色している。てか気持ち悪い。
滝














そろそろ発狂しそうなんですけど?

  1. 2007/04/27(金) 15:45:31|
  2. 北陸/信越極小トンネル突破記録
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北信越徘徊の旅 初日その1

私は長年の夢を叶えるべく北に向かうことにした。タ−ゲットは新潟と富山の極小トンネル。






その前に22日のオフ終了後の行動を少し。

岐阜市内にて食事後参加メンバ−は解散。私は八百津町に舞い戻る。R41〜r64〜R418と繋いでr353潮見手前から昼には一旦止んでいた雨がまた降りだす。おまけに霧まで発生する始末。
濃霧


十日神楽集落から先はいよいよ町道に。この道の狭さと最終民家より先の荒れっぷりは折り紙付である。慎重に運転する。
そして....。この2ショットを撮影する為に戻ったのよ(←アホ)。
エクストラステ−ジ


満足した私は中央道恵那ICから高速に乗ってすぐの恵那峡SAを今夜のねぐらにする。




翌朝8時過ぎに起床。顔洗って飯食って9時半頃出発。

以前JAFメイトで見た高速道路上の信号機をみて感心したり....
ハイウェイシグナル


松本で普通の観光したり....
松本城


蕎麦食ったり。
信州蕎麦


ちなみに蕎麦自体は風味も良くしっかりとコシもあり美味かったのだが出汁が関西人には濃くてしょっぱい。でもホント美味しかったよ。

腹を満たして再び北上。しかし前日hon師匠や葵さんから『新潟は東西に長く走っていてイヤになる』とお聞きしたが長野も南北に長く大概ですね^^;
そしてようやく県境。自身初の新潟である。
長野新潟県境


この頃から山に残る残雪が見え始める。
奈良では真冬でも一部の相当高い山に行かないと滅多に見れない景色にちょっと感動。
残雪


そのままひた走りようやく目的地に到着。
到着


時間はもう3時半。暗くなる前にミッションを終了せねばなるまい。
吉野屋集落内の狭い路地を進む。1度ミスコ−スしかけたが無事辿り着いた。夢にまで見た旭隧道との初対面である。



て....。










うわぁ....(汗)。

旭隧道西側

  1. 2007/04/27(金) 13:40:10|
  2. 北陸/信越極小トンネル突破記録
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2007八百津オフ 後編

さてランチタイムが終わってもまだ旧道者さんが来ない。まぁ「町道分岐に居なかったら奥に突っ込んだと思って」と伝えてあるから心配無いでしょう。それよりもさっきのエアウェ−ブである。もし引き返して来て途中でカチ合ったら大変である。そっちのほうが心配だ。
しかし様子が解からないし待っていても仕方ない。アタック組の車両に分乗しトシピロさんの突っ込め!の指示の下突撃。

先頭のりょうさんはエアロ装着のekスポ−ツ。その進む様は"泥掻き"。エアロを割ってしまわないか心配である。心配と言えば私が乗せて頂いた休憩爺さんのこの車、なんとノア。全長や全幅は何とかなるだろうが高さが....。ま、何とかなったところで小傷まみれになるのは免れないが(昨年経験済み)。案の定

キィ〜....キキィ〜....キキィ〜....

と枯草の擦れる音が。ところが車内は大爆笑。ステアリングを握る休憩爺さんも満更でもなさ気。やはり何かがおかしい集団である。

途中で倒竹があり道を塞いでいたがうっちゃん!さんがナタであっさり除去(さすが!)。無事全車川平まで辿り着いた。




『この先で1台パンクしてます!』

「は?」

諸事情あって川平に先回りしていたネロさんから不可思議な情報。

「もしや!? さっきのエアウェ−ブ!?」

これでは最深部アタックが出来ない。手隙の何人かが救出に向かう。
と思ったらテンパ−に履き替え自力で戻って来た。
無造作に停めてしまった我々の車のせいで先に進めず慌てて端に除けると何事も無く行ってしまった。

「一体なんやったん? あの夫婦」

ま、これで邪魔も無くなったし最深部アタックだね。最終転回地点を過ぎいよいよ隕石直前の崩落。去年はバックでココまで進んだんだよな。
今年はKトラとekスポ−ツとデミオの3台が到達か。
毎年アホな事してるよな、全く(笑)。














....。














なんで轍が続いてんだ(汗)?














さっきのエアウェ−ブこんなとこまで突っ込んだのかよwwww
何考えてやがんだ全くwwww
しかも夫婦で?w 言葉が無−よwwww
しかもこの轍さ、崩落乗り越えて隕石の向こうまであるよwwww
バカだバカw 大バカじゃんwwww
アッハハハ、ハハハハ....ハハ....ハ....h














記録塗り替えられました_| ̄|○




ここで言う記録とは最深部まで到達した普通車の事(私の知る限りトシピロさん 私 今回のhon師匠を含め3人)。ちなみにこの先隕石まで到達した最大排気量車は2輪4輪も含め旧道者さんが昨年打ち立てた1200cc
そのいずれもが事もあろうに目の前で破られてしまった。しかも素人に(涙)。

そこ、何を以って素人か? 等の質問はしないように。

うっちゃん!さんが隕石に塗膜片を見つける。『シルバ−やな....』
去って行くエアウェ−ブにはリヤバンパ−に大きな凹みがあったという。
更にトシピロさんはエアウェ−ブとすれ違った際『(石が落ちてて)通行止めやったわw』と聞いたらしい。
要はたかが迷い込んで来た素人に記録を塗り替えr(ry




ようやく旧道者さんが合流。と思ったら失意の中最後のおにぎりを建てて本日の予定全て終了。来るのが遅すぎるちゅ−ねん^^; バツゲ−ムとしてネタの強要。
登る人


では撮影も終わったし帰りますか....。




粛々と来た道を戻る一行。
変態三菱


最終転回地点を越えた辺りだったか。

『対向車です』

「はぁ?」

黒のマ−チ。またも夫婦。しかも子連れ。
相手が慣れてないせいだろうか。成り行きでこちらがバックする事に。最終転回地点まで戻る。
しかしこんな道を奥さんが運転している。運転変わってやれよと思ったら向きを変えた後ダンナが運転席に乗り込み去って行った。
山菜採りに来て迷い込み、抜けれると思って突っ込んで来たんだとか。

あのさ....ココまでの道中ってさ....

こんなのとか
2006より


こんな状態なのよ(この2枚昨年のオフより)。
2006より


なんで突っ込んでくるかな!? 普通途中で"オカシイ"と思って引き返さん!? これだから素人は(略




町道分岐やr352端点にて一部の帰宅者があったものの大半の参加者は日本昭和村にて再集合。トシピロさん主催のオフでは恒例のライトオン撮影を。
ライトオン


その後併設の里山の湯で汗を流す。




今回のオフはちょっとしたトラブルはあったものの特に魔牛勿が出現する事もなく無事に終わった。
しかしバカと言うか無謀な"素人"に打ち負かされたと言うか....。
特に八百津に7回も訪れ、最深部に突入した第一人者であるトシピロさんのダメ−ジは計り知れない。心中察するに余る。

まぁなんにせよ参加された皆様お疲れ様でした。







なんだか後味悪いなぁ....(汗)。

  1. 2007/04/27(金) 13:00:10|
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2007八百津オフ 前編

4月22日。

今年で7回目になる(←最近知ったw)という八百津オフ。昨年に続き参加させて頂いた。

今年は集合場所が2箇所に分かれている。最深部アタック組が否定看板前。ハイキング組は何故かこんなとこだったりする。
早目に到着したはずなんだがすでに車が2台。hiroさんと....アレ? うっちゃん!さんが車で来られていた。天気予報が悪かったんでバイクでの参加を諦め車で来られたとか。しばらくするとトシピロさんも到着。簡単に挨拶を済ませアタック組を迎えに行く。

獣道と化したこれがr352だとはにわかに信じ難い。
道中の様子


そしていくつものサイトで見たドライブスル−トイレや....
WC


廃屋となった小料理屋いさまつを見学しつつ歩くと....
いさまつ


一年振りの五月橋に辿り着いた。
五月橋


五月橋を渡りR418と合流後少し西に進むと(その筋で)今や恐らく日本で一番有名な町道との分岐点(やほ−地図ちょっとおかしいな)。ここがアタック組との待ち合わせ場所。すでにアタック組がいた。点呼の後元来た道を戻る。正直キツイ。湿度が高い事もあって汗が噴出してくる。でもまだ1往復半しないといけないんですがね^^;

ようやく集合場所に戻るとそこは凄い事になっていた。
集合地点

まだこの後に何台か増えるんですけどね^^;
なんせ今回参加の基地外共人数は22名(!)。これだけの台数が駐車できるのはココしかないから、って事で主催者であるトシピロさんはココを集合場所にされたらしい。まぁなんと言うか....壮観な事で(笑)。

さていよいよオフ開始....の前にトシピロさんが屋台を開く。もう売れる売れる! 市場のセリかと思うほどの勢いであっという間に完売して店じまい。え? 何を売ったんだって? 知りたい方はココでも見て。

セリの後、それぞれ得物を手にし出発。私が一番重装備だったかな^^; なんでハイキングにそんな装備が必要かというと....。






こんなものを建てたんだよ。
r352ヘキサ


トシピロさんが構想2ヶ月(くらい?)、準備に2ヶ月(だと思う)を要し練りに練られた今回のオフのメインイベントである。しかも3本。
これに協力すべく重装備で挑んだわけだ。半分ネタのつもりだったが思いの他役に立ててヨカッタ^^v

続いて2本目。
R418おにぎり(超道分岐)

この時私と同じく電気関係にお勤めの(と言ってもこの時すでに退職していた為私は"元"ですが^^;)休憩爺さんと打ち合わせてネタをやったのだが唐突過ぎてスベった(恥)。休憩爺さん誘ったのにスイマセン(汗)。

この後もう一本あの隕石奥に建てるのだがこれも天候の為今回は300km/hのオフ車はあきらめレンタカ−で参加するはずの旧道者さんが遅れている為ひとまずランチタイム。町道分岐にて各自食事を摂る。
この時1台のエアウェ−ブが町道を下ってきた。そのまま切り替えして最深部、つまり通行不能区間に曲がって行った。
一同頭上に?を浮かべていたが山菜採りかタケノコ堀だろ。

  1. 2007/04/27(金) 13:00:00|
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くじけた

昨夜3時までカタカタ八百津オフレポ書いていた。

うpしようとしたらエラ−。
俺が何か悪い事した? もうやる気失せたね。

詳しくは賞味期限が残り僅かだがコチラコチラを参照してくれ。






  1. 2007/04/27(金) 12:34:33|
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ちゃんまつさんが4輪で酷険道デビュ−するオフ 後編

さて、腹を満たした一行は京都r19旧道 原峠へ。
原峠


ここには取り残されたヘキサが今も建っている。
ヘキサ


この後"殺伐広場"こと道の駅 美山ふれあい広場にて一服。この頃から雨足が強まりバイクの旧道者さんには厳しくなる。

次のタ−ゲットは私がリクエストしたR477百井別れ。そのアプロ−チル−トとしてちゃんまつさんより指定されたのがr38なんだが佐々里峠に近付くにつれイヤになってくる。道幅は概ね1.5〜1.8車線ぐらいあり離合に困る事は全く無いのだが、急勾配と小刻みなカ−ブの連続で何かこうリズムに乗れないというかムチャクチャ走りにくくウンザリ。ようやく峠を越えR477に。
花脊峠手前はなんちゅう線形だこの道。ヘアピンしかない。だからこんな画像も撮れちゃう。
疾走ヴィヴィオ


そしていよいよ待ってました百井別れである。
百井別れ

青看


ココを一発で曲がってやりたい。その欲望だけでリクエストしたのである。いよいよその時が来た。ちゃんまつさんにカメラをお願いする。
チャレンジ1

チャレンジ2

チャレンジ3

チャレンジ4


失敗しました_| ̄|....○

4枚目の画像は切り返し中。どうやらステアリングの切り始めが遅かったらしい。ちゃんまつさんに『もう一回やる?』と聞かれたが初チャレンジで成功に自信があった私は落ち込み遠慮する事にした。ところがその後もっと落ち込む出来事が。

ちゃんまつさんなんで一発で曲がれるのさ_| ̄|....................................................。

もうしばらく立ち直れなかったね。奈良の変態2号を返上しようと思ったさ。

悔しいから恥ずかしいところうpしてやる。
妬み


ついでにアナタも(狂)。
ついでの犠牲者(笑)


ココから先のR477は尋常ではない。私が喜んで突っ込む険道並ではないか。狭い上コンクリ舗装に急勾配。画像のブレ具合からそれを察して頂きたい。
コンクリ激坂


下りになるとギアをロ−に入れてもどんどん加速する。
ksk


狭さが解かる1枚。前を走るKトラでこのくらい。
良い対象


で、こんな時に限ってやっぱり来るんだよな、対向車が。
離合


その後は普通の道を走り高雄の駐車場にて最終集合。多少散りかけてはいたが花見の観光客を見込んだ近所のお店のサ−ビスで桜茶を頂きつつマッタリと会話。最後にライトオン撮影をして解散となった。
ライトオン


しかし今回のオフではゼロワンさんがまさかの参戦(しかも遥々神奈川から!)をして頂きちゃんまつさん共々非常に嬉しかった。
主催者のちゃんまつさんをはじめ、ゼロワンさん あおだか−るさん 旧道者さん お疲れ様でした!
  1. 2007/04/26(木) 14:46:22|
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ちゃんまつさんが4輪で酷険道デビュ−するオフ 前編

4月7日"ちゃんまつさんが4輪で酷険道デビュ−するオフ"に参加させて頂いた。
前日仕事を終え、帰宅前になんとなく携帯から自ブログを確認すると新たな参加者から書き込みがあった。

はう!? なんですと!?

名前を確認して驚く。
酷道を愛するならこの方のサイトを知らぬ者はいないであろう。国道を往くの管理人であるゼロワンさんだった。仕事次第だが都合が付けば神奈川から来てくださるという。ご本人は集合場所等をご存知の可能性が低い為「これは速攻でレスせねば」と急いで帰宅した途端ちゃんまつさんから電話が。やはり驚きを隠せない様子。軽く打ち合わせをして電話を切った。

翌日。道の駅 ガレリアかめおかにて参加者が集合。初対面のゼロワンさんとあおだかーるさんにご挨拶する。

集合場所


○当日の参加者(順不同)
 ちゃんまつさん(ウイングロ−ド)
 あおだかーるさん(ヴィヴィオ)
 ゼロワンさん(デトマソ)
 旧道者さん(ZZR1400)
 私

本来なら旧道者さんも4輪でご参加の予定が、ご家族が車をお使いとの事で急遽いつものオフバイクでの参戦である。

まずは保津川の沈下橋に向かう。
ほほう....ココか....。


なるほどコレか。しかしこれならウチの近所の沈下橋のほうが狭いな。降りやすい様に左に寄っても余裕がある。
橋上


『私は逝かないw』と宣言されていたちゃんまつさんもあっさりクリア。ってか、途中で降りて撮影されたところなどからご自身が考えておられたより余裕だった模様w
余裕じゃんw


続いて京都r401ダ−ト腐道へ。
『デビュ−戦でダ−トってwwww』一同ちゃんまつさんにツッコミを入れる。だって本日のコ−スを考えたのはちゃんまつさんご自身だしぃ。
京都r401 渋滞中w


途中で崩れていたり....
崩落現場


再び渋滞させたりしながらも....
再び渋滞中w


無事全機走り抜けた(笑)。
脱出


その後、淡々とr50を北上。日吉ダム湖沿いの道からr443へ。
r443走行中


r78合流後
「昼食は?」
ちゃんまつさんの計画では道の駅 美山ふれあい広場かな? となっていたのだがなんとなく反応が悪い。

ちゃ『じゃ、カモノセキャビンでカr』
旧 『それが良い!w』

あっさり決定。このカレ−好きめ(笑)!
R162沿いのカモノセキャビンに移動。
カモノセキャビン


メニュ−を見てカレ−セットの並にするか大にするかでしばし悩むも数百円の差で食い足らなかったら悔しいので(←卑しさ満開)大を注文。運ばれてきたブツを見てそのライスの多さにしばし圧倒され撮影を忘れる_| ̄|○
なんとか完食し(こんなに食うからデブになるんだよ・汗)午後の予定に備える。

  1. 2007/04/26(木) 13:50:01|
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終焉

21日午後8時半に出発。
25日午後4時に帰宅。

トータル95時間30分
分にして5730分
秒にして343800秒にわたる私の旅は終わった。

今、旅と荷物引っ越しの荷物のかたずけに愕然としている(汗)。
  1. 2007/04/25(水) 16:41:46|
  2. 日常
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普通に帰りたかっただけなのに

20070425145123
なぜこんな道に放り込まれるのでせう。

もう狭いのはお腹一杯です。カンベンして下さい(笑)<カーナビ

滋賀r123にて
  1. 2007/04/25(水) 14:51:23|
  2. 日常
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聴診器と白衣と

20070425090835
富山は見所が多い(いや、険道だけでなく普通の観光という意味で)。本来なら昨日帰宅するつもりが県内をウロウロしてるうちに帰るきっかけを失い、今はまだ氷見市にいる。
またゆっくり巡ってみたいものだ。

氷見に来た訳だが、昨夜富山在住のゆんさんが食事をご一緒して下さる事になりここまで来た。
道の駅に車を放り込み近くの店で食事。やっぱ魚が美味くて酒が進むよ。あ、念のため書いとくけどゆんさんはノンアルコールね。

あのヒトやそのヒトやあのヒトのハナシで盛り上がる。途中であのヒトにイタ電(私酔うと時折電話魔になります)。もうおかしくてハラがよじれそうになったよ。アナタやっぱり面白過ぎますw
ゆんさん共々楽しい時間をありがとうございました。

ホント言うとまだもう少しこのまま走り続けていたい気がする。まだ走り足らないのではなく、気の済むまで走ってみたいというか…。どう表現したらいいのか解らないけど。
でもまぁ、現実は現実。就職活動もせねばなるまい。今から帰ります。

え? タイトルの意味が解んない? これは当事者だけのヒミツだw
  1. 2007/04/25(水) 09:08:36|
  2. 日常
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ぼーっ…

20070424132818
立山連峰の雄大さに見惚れ、いつまでもボケ―――…っとしていたいような^^;
  1. 2007/04/24(火) 13:28:19|
  2. 日常
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久し振りだなw

20070424121824
座主坊トンネルw
  1. 2007/04/24(火) 12:18:25|
  2. 日常
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昨日が

20070424102639
エゲツなかったから…なんか池原って余裕な感じぃ♪
  1. 2007/04/24(火) 10:26:40|
  2. 日常
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みあらくもん

さすがに3日連続の車中泊はキツイ。只今富山市内のビジネスホテルに非難中。
チェックインの後、ハラが減ったためホテルを出る。適当に見つけた飲み屋へ。バイ貝の刺身は美味かったw

その飲み屋で見かけた富山の方言集によると、「自由人」てのは富山弁で「みあらくもん」と言うらしい。
富山のみなさん、私は奈良のみあらくもんです(苦笑)。
  1. 2007/04/23(月) 21:59:31|
  2. 日常
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ミッション完了

20070423170018
新潟のターゲットは犠牲を出す事なく攻略した。

これより撤収する。
  1. 2007/04/23(月) 17:00:18|
  2. 日常
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そして…

20070422235644
真っ暗な中、2ショット撮影しに行くバカがココに…w

※本日の参加者と極一部の方だけが解るネタです…。
  1. 2007/04/22(日) 23:56:44|
  2. 日常
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八百津オフ2007

20070422210726
今回は魔牛勿も出ることなく無事終了。

参加された皆様、お疲れさまでした〜。
  1. 2007/04/22(日) 21:07:27|
  2. 日常
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現在地

愛知県多治見市某所。

今から寝ます。オヤ…スミな…s…zzz
  1. 2007/04/22(日) 00:31:41|
  2. 日常
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明日よりニート

20070420233444
今日最後の出勤をした。

仕事が終わって店を出る間際にもう一度17年いたこの店をじっくり眺めてみる。
平成以降に入社した社員で17年転勤が無かった人間ってのは私だけだった。それだけこの店とお客様に支えられてきたんだと思うと感慨深いものがある。

4号が泣いていた。つか、号泣。何も泣かんでええがな。オマエはやっぱり真っ直ぐだねぇ…^^;

でもありがとうな。オマエにとってこんな上司で悪い事したけどな。

もう少し自分を崩してみ? 表現は悪いがお客様のところへ遊びに行く感覚でちょうど良い。
遊びに行ってお客様との会話の中から今困っている事を引き出してそれを解消してあげれば良いんだよ。
そしたらお客様はオマエのファンになるからさ。

『お客様の無茶は聞かなくてもいいが、無理は聞いてあげなさい』

これがオマエに対する最後に教えてあげられる事かな。

今回途中で自分を見失いそうになりましたが、私の退職について励ましや助言頂いた皆様、改めてお礼申し上げます。
  1. 2007/04/20(金) 23:34:45|
  2. 日常
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一応

今の"巣"から最後の更新になると思います。明日実家に引っ越しますんで。実家からネットに接続出来るのはおそらく20日ですが忙しい日が続きそうですので次の更新は全く未定です(携帯から更新の可能性はアリ)。

ところで21日夜から『春の祭典』に出掛けます。その後少しだけ放浪してみようかと。行き先はある程度決めてますが気まぐれで変更するかもしれません。
連休と言えば盆と正月ぐらい。2連休すら中々難しい職場でしたから、今まで行き先も決めず時間に縛られる事なく思うがまま走った事って近畿圏以外無いんですよね。ですのでこんな時しか出来んので徘徊します。不安が無いと言えばウソになるけど年甲斐もなくワクワクしてたりする。今から楽しみw
  1. 2007/04/18(水) 00:32:24|
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ダウン寸前

なんて書くと大袈裟なんだけど。

一昨日の朝。腹痛で目が覚めた。特におかしい物を食った覚えは無いのだが? 出勤して朝一番に配線工事作業。
徐々に体に異変が....。寒気がして熱っぽいし関節も痛い。どう考えてもカゼです。本当にありがとうございました。

その日は早めに退出。家帰って速攻で休む。

昨日。熱は下がったがまだ体はダルイ。しかし休むわけにもいかず出勤。土曜日 日曜日って割とヒマなんだけどこんな時に限って忙しいのな。なんとか無事仕事を終える。

今日は休み。しかし今日と18日しかあと休みが無いんで引越し作業をサボる訳にもいかぬ。一人で運べる処分する物、実家に持って帰る物は着替え等の身の回り品を除き全て運んだ。

ふぅ。正直疲れたね。まぁ、21日以降は全て日曜日になるんでもう一踏ん張りだな。
  1. 2007/04/15(日) 19:04:02|
  2. 日常
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緑地獄

先日の事。

仕事でお伺いしたお客様宅にて『近所の人にホウレン草ようけ(たくさん)もらってんけどウチ主人と二人やからさぁ、食べきれんのよ。ちょっと持って帰らん?』と言われありがたく頂いた。
間違いの元だった。



帰宅して渡されたビニ−ル袋を開けビックリする。どこがちょっとやねん^^;


初日  豚肉、きのこと一緒に炊き込んで鍋
2日目 おひたし
3日目 炒め物


ホウレン草1
ホウレン草2

毎日コレぐらい刻んで食ってる。

残り

さて....明日はどうやって食おうか....。

ってか、あのお客様、近所に人にもらった量ってどれだけあったんだ?

  1. 2007/04/13(金) 02:24:54|
  2. 日常
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昨夜

同期の同僚二人が呑みに誘ってくれた。もう最後だからと。
10時には3人共出来上がりその後私自宅で呑み直し。2時頃まで呑んでたけど最後のほうはもう覚えてないや(苦笑)。

朝起きて朝食を食いシャワ−浴びて2人はさっき帰っていった。
妙に心地良い二日酔いの気だるさの中、コレを書いてます。

ありがとな。
  1. 2007/04/11(水) 10:13:02|
  2. 日常
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業務連絡

湖国の暴れん坊さん 湖国の暴れん坊さん
至急この橋にチャレンジして下さい。

沈下橋 1
沈下橋 2

















比較対象がKトラじゃ....。参考程度って事でw

  1. 2007/04/10(火) 00:45:34|
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お疲れ様でした〜

本日の『ちゃんまつさんが4輪で酷険道デビュ−するオフ』、無事終了しました。参加された皆様、お疲れ様でした。

京都r401 渋滞中w


レポはまた後日。



  1. 2007/04/08(日) 00:41:04|
  2. 日常
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いいもの

仕事中、いいものを見つけた。
いいもの


タラの芽。
やっぱり今年は暖冬だったんだね。いつもなら4月下旬頃に芽吹いてくるのだが....。

調理済

天ぷらにして美味しくいただきました。酒が進むぜw
  1. 2007/04/05(木) 20:48:47|
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愛着

仕事で使っている道具と電動ドライバ−を買い取る事にした。
次にどんな仕事をするのか全く未定だが同じ様な仕事をするなら手に馴染んだ工具を使いたい。何より愛着がある。そういう思いから自分の物にしたくなった。
そんな道具の一つ、電気工事用のナイフ。本来なら電線やアンテナ線の皮むきに使うのだが大方をカッタ−ナイフで済ませてしまい、ナイフやのに鉈みたいな使い方になってしまっていた。その為刃こぼれしまくり。これは痛々しい。そこでメンテする事にした。と言っても研ぐだけなんだが。
気合入れて研いだから中々上手く仕上げれたかな。

ついでに今日休みだった4号のナイフも研いでおく。ナイフの研ぎ方なんて教えてないしもうコイツにしてあげる事も限られてるし....。
うん。4号のナイフも仕上げバッチリ。気持ち良く切れるね。
思う存分仕事してくれ(笑)。
ブレ−ド 1

ブレ−ド 2


  1. 2007/04/04(水) 23:45:32|
  2. 日常
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とある方へ

いつもと毛色の違う内容なんですが....。




私が高校生〜20代前半だった頃、好きでよく聞いていたア−ティスト


尾崎豊


よく「若者のカリスマ」なんて言われていた歌手ですね。
彼の魂の叫びが好きだったんですよ。何事にもおいてヘタレな私にとって^^;

負のイメ−ジが強い尾崎の歌ですが、若い人も一度この人のラブソングだけは聴きなさいって。『I LOVE YOU』とか『Forget-me-not』とか。





私は大切な人を守る事が出来なかったけど....。尾崎のラブソングは今でも好きだなぁ....。
  1. 2007/04/04(水) 00:38:17|
  2. 日常
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入浴がてらちょっとだけ道活動

朝から引越しの荷物纏めてたのだが飽きてきたんで3時頃出掛ける事にした。
温泉とインプかっ飛ばしてスカッとしたかったんでR166に向かう。東吉野村に入った頃から交通量は少なくなり徐々に山岳路線に。気持ち良く飛ばす。
延長2500m級の高見トンネルを抜け三重県に。ル−プ橋を下っている最中「確かこの辺りに気になる場所があったよなぁ」と思い出しナビを確認。脇道へ曲がる。
一度よっし−さんのとこで見たのだが気になる場所というのはココ、加杖坂峠。読み方は知らん(かつえさか?)。
http://map.yahoo.co.jp/pl?lat=34%2F23%2F50.84&lon=136%2F9%2F12.178&layer=1&sc=3&mode=map&size=s&pointer=on&p=&ML.x=3&ML.y=4

特に苦も無くトンネルに到着。
加杖坂TN西側


脇には目的の旧道が。
旧道


ひとまずトンネルを抜け東側から進入する事にした。
加杖坂TN東側


結構な急坂を登るとすぐにダ−ト。最近ホントダート多いな。今週末もダ−ト走る予定やけど^^;
進入


所々水が流れて掘れており少々走りにくいが2月にあきらさんとこのオフで走った原山峠ほどではない。
だが毎度のごとく擦るのよ。腹下が
毎度の出来事


特にココ。画像で解かるだろうか。マフラ−で穴掘っちまった....(泣)。
掘った



やがてナビに表示の無い林道との分岐に。帰ってから県別マップル@三重でも確認したが載っていなかった(やほ−地図には表記されている)。
林道分岐


ナビによると峠はもう少し先のようだが歩いて様子を見に行くとこの先は少し荒れておりマフラ−がもげる可能性があった為やむなく引き返した。
くっ....


その後は東進。r569〜R166へ復帰後さらに東進。道の駅「飯高駅」併設の「いいたかの湯」にて入浴。
道の駅 飯高駅


帰りも気持ち良く飛ばして帰宅した。


  1. 2007/04/03(火) 00:24:57|
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インプレッサで池原トンネル再攻略を妄想中。ただし今度はバックでw

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